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銀山温泉 藤屋

仙台駅から山形駅までは900円の高速バスで1時間程度。
19:28発。到着は20:30。
ここで坊と合流し一人旅は終了。

宿は銀山温泉「藤屋」を予約。
引っ越しの後、前のマンションに前払いしていた家賃が戻ってきた。前払いだったとは知らず、まるで
臨時収入のようなお得気分になり(ホントは得も何もないんだが)、
ここは奮発し1年間の御褒美にしようぜと決めていたのだった。
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ここの温泉はすべて貸し切り。5種類のお風呂の扉の前に、草履がなければいつでもお入りください、のスタイル。
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どのお風呂に入ろうかと、一つずつ扉を開けてチェック。
壁面が竹で囲まれている竹の湯。
坊がちらりと中を覗いてから「俺、隣の石のお風呂にする」というので、「了解ー」と私だけ入った。
竹の格子越しに冷たい風が吹き込んでくるので熱いお湯でものぼせず。気持ちいい~~極楽(とんぼ)!!!

すっかりご機嫌で湯からあがり、体を拭いているとなぜかお風呂とは別の方向から冷気が。
「ん??」とふと覗いたらなんと扉が空きっぱなしじゃないか!!!!(写真右のドア)
坊めが、こともあろうに先ほど戸を開けっ放しで去っていたのだ。
そうとも知らずに私ときたら廊下から丸見えの状態で入浴し、上がり場でパンツをごそごそ探したりしていたのだ!

コンタクトを外していた上に湯気で何も見えない状態であった為まるで気づかなかった・・・

36歳女盛りのエロスを無駄に公開してしまった動揺をひた隠し部屋へ戻る。

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半露天の湯。ガラスを格子をスライドさせると外が見えるしくみ。
外が雪景色だったらより素晴らしいだろうな。。











宿のエントランスの部分。
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それにしても街並みが素敵だ。
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ガス灯が照らしだす夜の景色は湯けむりに包まれていて言葉を失うくらい綺麗だったんだが、
写真はすべてぼやけたりブレたりと失敗。残念・・・

朝起きたらしんしんと雪が降っていた。ヒャッホー!こうでなくては!!
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山形の観光編へ続く。
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by morningsun71 | 2010-12-28 00:30 | 旅行

今さらながら仙台旅行の続き

はあー。
24日でめでたく仕事納めとなりました。ようやく冬休み。

遅くなってしまったが旅行記の続きを。

12/10(金)
10時にチェックアウトして仙台駅から仙石線で松島へ出発。
やはり東北だねー。関東と比べて底冷えする。空気が冷たい。耳が痛い!!
rauwolf&勉君から「途中の本塩釜駅にある’すし哲’が超有名店」と教えてもらっていたのだが、
温かい電車の揺れで思わずこっくりこっくり。乗り過ごしてしまった。

「帰りに寄ればいいか」と思ってそのまま「松島海岸」へ。
渡月橋を渡って雄島へ入る。ここからの眺めときたら!
海と松林。涙が出ちゃう。日本の子だもん。
ちなみに渡月橋は「月見スポット」らしい。どんなにか綺麗なんだろう。
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ずっと口ずさんでいたのは「ひょっこりひょうたん島♪ひょっこりひょうたんじ~~ま~~♪」
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雄島の隣には限りなく広がる砂地。
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ここで寒さと飢えにギブアップ。
帰りまでなどとても待てない。。。すし哲は泣く泣く諦め寿司幸で「かき丼」1500円をオーダー。
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かき丼って初めて食べた。柔らかい牡蠣ときらんきらんに輝く酢飯のコンビネーション。最高!
海老の出汁がよく出てる味噌汁で生き返ったー!

力をつけて元気よく国宝「瑞巌寺」へ。門の向こうには素晴らしい杉林。
高く高く天に伸びる杉の木を眺めていると、身から余計なものがすとんと落ちるような、そんな気分。
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よかったのは瑞巌寺隣にある円通院。
伊達政宗の孫にあたる光宗が19歳という若さで江戸にて急死し、その死を悼んで建立されたというもの。
本堂(写真左)の「大悲亭」という名からも、息子を亡くした忠宗の胸の内がうかがえる。
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松島湾内に実在する七福神の島々を砂に浮かぶ石が表現している。「天の庭」。
光宗が継ぐはずであった仙台藩の象徴を映す庭園。ああ、親心・・・涙。
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もうひとつは「地の庭」。人生を表しているそう。
石で、生まれたままの割り肌からたたかれ(小叩き)、磨かれ成長する様を三種類の仕上げで表している。深い。
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・・・と石の磨きになぞらえた人生について深く考えて神妙な顔をしていたら、
上の写真に写っている3人の御婦人方に「すいませーん。写真を撮ってもらえますぅぅ?」と声をかけられる。
先ほどから「あなだ、パンフレット読んでる勉強家な姿撮ってちょうだいよー」などという声が聞こえてきて、やけに楽しそうだったのだ。

(ベンチに腰掛けようとして)「わだす(=私)の大~きなお尻乗っかっても大丈夫かしらん??」
「大丈夫よーー。その時はわだすたつ(=私達)みんなべチャーン!と椅子ごと尻もちづくだけよ!」
「あはははっは~~~~~~」

カメラを片手に思わず私も笑ったら、「あら!あなた!あなたもそのうぢなるのよぅーーー。
年取ったらす~ぐわだすたちみたいになるのよぅーワヒャヒャ!!」と3人で大爆笑。

ええ、わだすもこんな風に愉快に年重ねたいっす!!!
お尻の大きさならす~ぐに追いつくっす。

出会い橋として名高い福浦橋と、重要文化財の五大堂。
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すれ違った青年4人組、これを「おぼっちゃま君の帽子みてえだな。」と言っていた。
言えてる!!(祟られそうだ)。
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体は冷え切ったが、本当に感動した景色。(おぼっちゃま帽は別として。)
また来たい。と強く感じた松島。「心に響くもの」に出会えた旅だった。こういうのってありそうでなかなかないものだ。
rauwolf。勉君。すし哲その他おでん屋だの牡蠣屋さんだの、今回時間がなくて行けなかったので
次回にリベンジさせて頂くよ。情報提供、改めてありがとう!!

この後市内に移動して高速バスで山形へ。旅は続く。
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by morningsun71 | 2010-12-27 22:02 | 旅行

クリスマスディナー 

旅行の記録を残したいと思いながらノビノビ(太)。
まずは来たるクリスマスの前にこちらをアップ。

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気分を盛り上げたくて、今年は頑張って頑張って我が家をデコレーション。
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週末頑張った甲斐があった。いや~大変だったけど充実感!!





・・・・・・・・・・・・・などと一度はいつか言ってみたいものだ。
私にこのような素敵インテリアコーディネートセンスがあるわけがなく、つまりここは我が家ではない。
(わざわざ申告するまでもない。)
ディナーにお呼ばれしたのである。いやーすごい。お店みたい。童心に返る。

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c0221792_1332451.jpg前日はB班忘年会。月島ほていさんで鮟鱇鍋を囲み、その後ペニンシュラで2次会。
例のごとくはしゃぎ過ぎて帰りの電車は幸せ気分で爆睡。
ハッと気づき窓の外を見ればホームに「鎌倉」の文字。
うあ!と立ち上がって駈足でドアに向かったのに目の前で扉が閉まる。
動き出す電車。
車内に気まずく取り残されバツの悪さ全開でまたすごすごと席に着くあのかっこ悪さ。
周囲の気の毒そうな視線。
上り列車は既になし。

・・・というつまづきはあったものの。
大好きな人達とご馳走を囲んで1年を締めくくる。
連日胃袋は破裂しそうだが、このありがたみを忘れてはいかんね。
それにしても電車の乗り過ごしもこの時期恒例だ。どげんかせんといかん。古。
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by morningsun71 | 2010-12-20 00:10 | 日常

仙台 光のページェント

12月9日(木)。
東京駅発19:28のはやて11号に乗り初めての仙台へ。
仙台って近いんだねえー 1時間半で着くんだ。

年末まで開催されているクリスマスイルミネーション、光のページェントの真っただ中。とても幸運だった。

東京駅でポスターを見かけた時から、あまりに綺麗で「おお!!」と思っていたのだ。
偶然、この時期に行ける事になって本当によかった。

まずは地下鉄で北四番町駅というところまで行って宿にチェックイン。
この時点で22時近く。光のページェントは23時まで。
ついでに「お風呂は23時までです。」と言われて、エエエエッ!!大慌てで定禅寺通りへ。
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言葉を失う迫力。
並木道を一面に照らす黄金の灯り。
圧巻。とても寒かったけど・・・正直雨の冷たさも忘れました。そのくらい綺麗だった。
来てよかった・・・・・としみじみ。
昼間のせわしない時間が嘘のようにしん、とした空気。

平日で、おまけに小雨が降り始めた為に人がまばらでこれまたよかった。
周りはカポーばかり。
「ノンストップロマンティックだよこりゃ。」と呟きながらじぃぃんとカメラ片手に浸る私。(←唯一のおひとり様。
単独イルミネーション観賞。また一つハードルクリア。なんかもう、この先一人で出来ないことなんかない気がしてきたぜ)

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勉氏が6年間バイトをした定禅寺通り沿いのモスバーガー。
着いてすぐに見つけちゃったよ。すぐさま写真を撮影。
「なぜにここまで来て勉の青春の軌跡なんか辿ってんだ」と己に突っ込み入れつつ、
でも「へえここで働いてたのねえ~」と怪しく外から覗きを行う。
知り合いに絡んでいる場所って「ここにアノ人がいたんだ」と思うと、ぐっと身近に感じられるから不思議。
バイト中に毎年このイルミネーションを眺めていたというのだから、なんとも贅沢な話。
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この日泊まったのは民宿「いこい荘」。
朝食込みで7000円という良心的な値段。とても清潔で宿の人達も親切で、居心地がよかった。
なんとかお風呂にギリギリ間に合って、すぐに爆睡。
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colon、rauwolf、勉君、色々と情報をありがとうね。仙台行き、ちらりと話しただけだったのに、ありがたい話だ!

翌日は松島へ。続く。
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by morningsun71 | 2010-12-16 21:51 | 日常

ロボコン

2010年最後のパフォーマンスレビュー面談が終わった。
上司の笑顔で気持ちよく面談を終えることが出来て正直に嬉しい。
この仕事しててよかったな~と思うのはこういう時。今年も順調に仕事納めできそう。

さてさて。
通勤に時間がかかるようになり、帰りも遅くなりがちな我々を常に案じている様子の母が電話で一言。

「お母さんね、考えたんだけどー。今、掃除してくれるのあるでしょう。
ロボコンていうの??あれアンタに買ってあげようと思うんだけど。」

ロボコン。
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ダストアレルギー持ちの私を心配して、父と話していたそう。
ああ、親の愛。

「仕事から帰って来てロボコンが部屋を綺麗にしてくれてたら嬉しいじゃないの。」

偶然だが、最近ロボコン購入してその便利さに感激している人々の声をたて続けに耳にしていた。
みつしも「今年一番のお買い物!」なんて言ってたし。

贅沢だがあったら便利なんだろうなー、と気になっていた。

お母様、お気持ちは大変ありがたいが仕事している身ですので
買うと決めたら自分で購入いたしますよ。
ご自分で何か好きなもの買ってくださいな。

そんでもってもう、この商品の正式名称が「ルンバ」だってことも忘れそうだ。
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by morningsun71 | 2010-12-16 12:15 | 日常

六義園の紅葉鑑賞+上野の旅

はるばる来たぜ駒込。
週末は六義園での紅葉鑑賞。
名所だけあって立派なカメラや三脚で撮影中のカメラマンが沢山!

前日の大嵐でもみじが散ってしまったかと心配したけれど・・・まるで絵画のような見事な景色を見せてくれた。

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完成は1702年の都立公園。大名様と同じ四季の彩りを楽しむ贅沢。
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渡月橋(名前も素敵だ・・)を飾る枝葉。
水面に映る一つ一つの葉。絵心があればスケッチや絵手紙で残したいような光景。
写真右の紫の小さな実はなんというものだろう。なんとも愛らしいアクセント。
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お天気に恵まれたお陰で秋を満喫でき満足。
瞼にしっかりと焼きついた、燃えるような紅い色。

「紅(くれなゐ)」。
ドラマあったな~~。
川島なおみ主演。しょーもないドラマのことを思い出しながら自然美を堪能。

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その後かっぱ橋とアメ横で買い物。
こういうところで興奮&盛り上がって買い物できるのは女同士だからだろうね。
合羽橋のとある店では棚の前でcolonがじっーと微動だにせず硬直しているのを発見。
客がせわしなくひしめく店内で浮いている。

「プジョーのミルここで買えばよかった!!以前この倍の値段で買っちゃった。くやしィィーー!
もう見ない。もう値段見ない。(と顔を棚からそらす。でも目先でまだ見てる)」。
オウ、ノー!それは悔しいね。

「スチームケース、ここだと1830円だけどあたしさっき1380円で買えた。いひひ♪」
「え!」振り向くcolon。
「1380円!?ねえ、1380円だったの!?」肩を叩いてまでしっかり確認。
あんたほんとにしっかりした素晴らしい嫁だわ。つくづく。笑

そうかと思えばcolonが「このバターナイフ可愛いー♪」と手に取るとすかさずみつし&rauwolfが「それこの間買ってたよ。」
人とお買い物すると2度買いを防ぐことが出来るという利点がある。

完全に年季入った主婦会話を繰り広げ、買い物終了。
さんざん歩き回って空腹度も絶頂。

夜は上野公園の敷地内にある料亭「韻松亭」へ。桜の季節に予約が取れず2度目のチャレンジでようやく!
みつし、大活躍。ありがとう!
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掘りごたつ式の和室でゆったりと懐石料理を頂く。
なんだか厳かな気持ちになるような。最高のひととき。
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<余談>
天然無邪気なcolonは韻松亭に向かう上野公園でもまたしても印象深い台詞を吐いた。

「上野公園、久しぶりだなあ~。そういえば短大の時、モミーが連れて来てくれたなあ。
覚えてる??モミー。(懐かしさでいっぱいの笑顔)」

・・・・・モミアゲが長かった男子でしょ、覚えてるよ。
ちなみにあだ名はモミーじゃなくてルパンだよ!!!合ってるのはモミアゲのイメージだけだよ!

なんで1回しか会ってない私が覚えてるのに何度も遊んでた本人が呼び名忘れてんだ。
モミーがcolonにご執心だった事は周知(除:colon)の事実だったというのに。
彼の立ち位置@colonの歴史が浮き彫りになった発言であった。

「俺がモミーだったらNちゃん死刑だな。」by坊。

同感。爆。
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by morningsun71 | 2010-12-07 20:30 | 下町飯

鍵なき子

マンション入口で硬直。
またしても家の鍵を忘れた。もう何度目か分からない。ちなみに引越してきてから既に2度目。
坊様ヘルプ!と鞄をゴソゴソしても携帯さえ忘れてきていた。

公衆電話から会社に電話して到着時間を確認。
駅前のカフェが22時まで営業しているので気長に待っているよー。

RONDINO」。
横を通り過ぎるたびに夜でも読書に勤しむ人々が窓越しに見えるこの店が気になっていた。
「なぜ夕食どきにカフェで本読んでる人がこんなにいるんだろう?」と。

だけど納得。
1967年創業だからかれこれ40年以上も営業していてそれなりに年季は入っているのだが
シンプルな内装で綺麗。ドリンクのほとんど、それに種類の豊富なトーストは300円台。
今時なかなか見かけない価格。
店内にはカントリーミュージックが流れゆったり。長居していてもプレッシャーを感じない
距離感とサービス。なんだか居心地がいいのだ。

本を読みながら待っていると坊到着。ほんとーにすんません!!いつも。

夕食作り出来る時間でもないのでと入った焼肉屋でユッケジャンクッパを綺麗に平らげる。
夜の22:30過ぎに。
「遅い時間だから控えめにしないと」と思う気持ちは0.1gくらいあるんだけど甘辛いスープが美味でゴクゴク飲むのがやめられない。
お兄さん、腕がいいね!とっても美味しいよ!!!

お陰で苦しくて夜中に目が覚める。
夜遅くの暴食は胃に負担がかかって安眠を妨げる。
分かっちゃいるのに毎度繰り返す。

ちなみに先月も手ぶらでマンションの外に出てしまった。
夜は管理人さん不在。夜中だから人っ子一人通らない。またもエントランスで硬直。
考えあぐねたものの他に手段がないので外階段へ通じる門をよじ登って侵入。
ガタガタと金属の柵が音を立てるたびにヒヤッとした。思い切ってスーパージャンプで着地。
自称キャッツアイ。森三中ではなくオリジナルバージョンでよろしく。
パトロール警官に見つかればしょっぴかれていただろう。
門を登り切ったところで目の前の高さにセキュリティのカメラがあった。
顔が正面からドアップで写っていたはず。
管理人さん、カメラを通じて私の奇行を見抜いているのだろうか。
普通に挨拶してくれているけども。

こんな小さなもの(鍵)に翻弄されてる自分が悔しいやら情けないやら。

これからは鍵っ子よろしく首からぶらさげとこう。いや本気で。
御洒落可愛いストラップ探すか。
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by morningsun71 | 2010-12-01 21:20 | 日常