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浴衣

おろしたての浴衣を着て、大江戸まつり盆踊り大会に参戦。
今年も華麗にダンシング!!(ってことにしといて。)

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大きく連なる椿の花。色合いと、この、ぼかし。

渋デザイン好みだけに一目惚れ。

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とても褒められた。・・・浴衣を。笑。

お義母さん、ありがとう。
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by morningsun71 | 2013-08-26 23:00 | 日常

人形町 せともの市

少し前のことになるけれど、8月5日(月)~7日(水)の3日間はせともの市。

水天宮から人形町交差点にいたる大通りに、ぎっしりと並んだテント。

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会社帰りに立ち寄った為、8時の閉店時間までにあまり時間がなかったのだけれど、

短時間の分、超、集中力を研ぎ澄まし(大げさ)真剣に吟味。


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最終日の閉店近くともなると、欲しい物が売れてしまっていたりする。
この、有田焼 そうた窯の蛸唐草模様の小皿は、素朴かわいさが気に入ったのだが、3枚しか買えなかった。

むーむむむー。残念ーーーー!

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窯元は違うけれどもこちらも有田。

ノビノビした藍の染付け模様と、縁の絶妙な禿げ具合が味わいがあっていいなーと、
中皿5枚、中鉢1枚購入。使い勝手の良いサイズで、大活躍。



最後の最後に、とてもとても気に入った皿があり、迷ったのだがもう持ちきれないと諦めたものがあった。
たしか岐阜の窯元で、染付け師が、青木なんちゃらさんと書いてあった気がするのだが、
その後検索してもどうしてもヒットしない。

せめてきちんとメモにでも取ってくればよかった!!!

細かいラインを描かせたら日本一と言われている人そうで・・・・・。

あの水色で幾重にも筋が入った大皿、どうしても欲しくて、もどかしい。

恋焦がれて惚れ込んで手に入れてこそ、器選びの喜びは極まるのだろうね。
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by morningsun71 | 2013-08-26 21:00 | 日常

上高地 ~ホテル名物の豚汁~

朝食はビュッフェではないけれど、中央に置かれたテーブルの上にある大鍋を差してスタッフの方が

「あちらは当ホテル名物の豚汁です。ご自由にお召し上がり下さい。」と言う。

え?なぜこの季節に豚汁?と一瞬思った。が豚汁は大好物なので勿論大喜びで頂く。

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びっくりした。こくがあって、めっちゃくちゃ美味しい。豚肉と、ごぼうと、じゃがいも(翌日はサツマイモだった)と人参。

三つ葉とネギはお好みで。

具がざっくり大きめに切られたシンプルなこの豚汁、ものすごっっっく美味しい!!

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オーナーのおばあ様が、体の冷えた登山客に、とふるまったお手製豚汁のレシピが長年にわたって受け継いがれてきた、まさに伝統の味だという。

「レシピ、売ってないんですか?」(ていうか教えてよー。心の声。)

「レシピは生憎ございませんが、売店でこの豚汁に使用されております味噌は売ってございます。」

ひょーー!この商売上手めーー!でも、迷いなく買いましたよ。赤だしと白味噌をMIXするのだと。

ホテル横のレストラン「河童食堂」(五千尺ホテルが経営と思われる)でも、豚汁定食を頼めば味わうことが出来る。

私の中では「上高地グルメ=豚汁」と植えつけられた。






夕食は基本フレンチだけれど、連泊の宿泊客に限り、5組までだったかな?
ステーキ膳に変えることも出来る。

チェックイン時、家人は抜け目なく2泊目の夕食を是非これに、とリクエスト。

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今回の旅行休みを取るために、家人は土日も返上で出勤。連日早朝出勤&深夜帰宅。

私だけ神保町へ駆けつけ、慌しくリュックだのブレーカーだのを購入してきたんだが

購入してきたものを見せても「あ、ありがとう。」程度の反応だった。

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しかし、何かのついで程度に伝えたステーキ膳のことはずーっと覚えており、自らしっかり予約。

   山歩き < 夕食メニュー

彼の中の優先順位がはっきりと見えた瞬間。


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目の前で、シェフが肉を焼いてくれているこの時の我々のメインの話題はある業界における逆セクハラ現象。

家人が聞いてきた噂。
営業でバリバリ成績を上げる女性社員への報酬として、20代の若い男性社員が当てがわれると・・・・

「中年女性達にさ、暗黙の了解で会社から彼女達の専門要員が任命されてるらしいんだよ。

当然、カッコイイ、イケメンが選ばれるとかで。飲み会の後に連れ去られるとか。」(ヒソヒソ)

「うっそだよ!(`◎△◎)!! そんなん訴訟もんじゃん。」(絶叫)

「いや、その業界にいたXXさんから聞いた話だもの、これ・・・」(ヒソヒソ)←こうみえて(見えないが)結構なゴシップ好き。

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こんなにキレイな場所に来て、こうまで清らかさと無縁の話題に盛り上がってるところが・・・・。
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by morningsun71 | 2013-08-23 21:30 | 旅行

上高地 ~河童橋→明神池コース~

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colonのご両親の新婚旅行先だったという上高地。

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この年代の人達の青春時代、旅行先として人気だったのかな。

実はうちの両親も結婚前に男女2人ずつで遊びに行った事があるんだと。出発当日の朝知ったよ。

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当時は新幹線がなかったから遠かったー、と。

「自然の中で愛を育んだだ!!!わしゃしゃしゃーーーー!!」という父の一人笑いはスルー。

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それって合ハイってやつかしらね。この言葉を教えてくれたのは、Tさん。

友人宅での年越しパーティで奥様と出会い、その後友人が主催したハイキングで再会したのが

交際のきっかけだった、という上司の話に、「まさに合ハイっすよ、合ハイ。」とすかさず突っ込んでたのだ。

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Tさんによる造語だと思い込み「ぎゃははー!なんすかそれー!合ハイだって!」と大笑いしてたら、

「ホントに昔流行った言葉だったんすよ!」と。そうなんだ。

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ハイキングデートなんて、とっても健康的だ。

合コンよりよほど楽しいだろう。

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大学生なのか、社会人なのか、20代の若いグループとすれ違うたびに

あたしも合ハイしてみたかったわぁ~とちょっぴり羨ましくなる。笑。


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by morningsun71 | 2013-08-23 21:00 | 旅行

上高地 ~宿~ 五千尺ホテル

今回のお宿は「五千尺ホテル」。上高地髄一の名所:河童橋のたもとに建っている為、上高地デビューの我々にも非常に分かり易い便利な場所。

方向音痴の私でも迷いようがないという素晴らしさ。

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大正時代から続く、歴史あるホテルのよう。標高1500m=五千尺、から名付けられたのだと。

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お盆だけあって、河童橋周辺のホテルに電話をかけ続け、運良くキャンセルがでて予約できた唯一のホテル。

こんなに快適なところが、とれてよかったな。

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部屋に、ウォーキング時にお使い下さいと、熊よけの鈴が置いてあったのが印象的。

散歩コースのところどころで、「X月X日に熊が出ました。」とあったからな。

それに、虫除けスプレーや蚊取り線香も。

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熊よりよっぽど蜂(その他羽ばたく系の虫)が怖い家人は鈴なんか全く目もくれず、

部屋の窓を開けるたびに「ちょっと締めてよ!!!虫が入ってくるじゃないか!!」とスプレー片手に騒ぐ。

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ホントに不思議なもので、網戸閉めてても、窓開けるとなぜだか蛾が入ってくるのよねー。

蛾も都会のとは気合と体力が違うのかもね。(適当。)



食事は館内のレストランにて。フレンチコースがついてくる。

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上高地の魅力の半分は朝にあると言われています、とサービスの方に教えてもらう。

朝もやの中の大正池は、幻想的でそれはそれはきれいだと。

早起きが苦手な我々だけど、私は最終日の朝、早朝ウォーキングに出かけようと決める。

家人は、多分起きれないであろうよと見切りをつけて。

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今回初めて飲んだけど、このスパークリングウォーターがとっても美味しいと家人。

2日間とも、夕食時のお供はこれ。炭酸水好きの我が家なので、お取り寄せ用にパチリ。

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談話室で、家人はドラマ半沢直樹の小説本、「俺たちバブル入行組」を夢中で読む。

このドラマ、銀行マンにとってはリアルすぎて観ていて辛くなるほどらしいね。

って、うちは銀行勤務ではないけれど。ジョングリシャムと歴史小説以外でここまで家人が夢中になって読むのは珍しい。

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夜、外に出てみたら空に瞬く星のきれいなこと!!! 自分の視力がぐんとアップしたのかと

錯覚するくらい、星がくっきりはっきり。2日間で流れ星を10個は見たかな。

屋久島とハワイ以来だな~。こんなに美しい夜空を見たのは。


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by morningsun71 | 2013-08-22 21:57 | 旅行

上高地 

急遽お休みがもらえることになったお盆。 

ワタクシメの希望で、長いこと行ってみたかった上高地へ!

8/9金曜の夜、本宅へ帰り23時ごろ就寝。午前3時起きで支度して、4時前に出発。

渋滞知らずで運良くスイスイ!マイカー規制地点の沢渡の駐車場でバスに乗り換えたのが9時半ごろ。

そこから30分かけて上高地到着。

寝不足だったけれど、荷物預けてすぐにトレッキングに出かける。

<河童橋→大正池コース>

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澄んだ水の蒼さは筆舌に尽くしがたい。

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上高地清水屋ホテルで売っていたとうもろこし300円也。
身がキュッとみっしり詰まって、甘くてプリプリで、観光地価格分の価値は、充分ありましただ。

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ほんの少しの間手を浸しただけで、すぐにジンジンするくらい冷たい。
とても泳げたものじゃない。ちょっと勿体無い気もする。

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そして今回の宿、「五千尺ホテル」1Fにあるカフェ「5 HORN」のレアチーズケーキ。
トロトロふるふる。甘さ控えめ。あ~染みるわ~~~。疲れも一気に吹き飛ぶ。

といいたいところだけれど、それまでのテンションは嘘のように
このケーキを食べ終えた後、突然どーん、と睡魔が襲いかかった。甘いスイーツにほっとして一気に体の力が抜けてしまったのかも。

フロントに移動してチェックインして、お風呂に入ったら、記憶がとんだ。
睡眠不足が一番の弱点なのに、こんな時間まで頑張ったからな~。

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実はこの日、私達は時間とスタミナを大いに浪費というアクシデントがあった。

地図を持っていた坊が、田代橋の後、ウォーキングコースから逸れた方面に行こうとしたのだ。(添付地図:ピンク)

「え?こっち行くの?みんなあっち行ってるよ?(添付地図:ブルー)」。
「いいんだよ。どうせ真っ直ぐ行けば、ぶつかるようになってるんだから。」

方向音痴な私はいつも道について坊にまかせっきりなので、ふーん、と深く考えずに歩き始めたのだが、
地図に描かれた白い道(添付地図:ピンク)は周りに何もない。

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木陰も何もない炎天下。さっきまでは、木立の中を歩けて涼しかったのにーー!

採石場みたいなところを通り過ぎて、KOMATSUのフォークリフトがぽつねんと放置してある横をトボトボ歩く。

だーれも歩いてない。

暑い・・・・・・・・・・・・・・。容赦なく降り注ぐギラギラ涙の太陽(by田中美奈子)・・・遭難者っぽい?私達・・・・・・ 
こんな、迷いようのないシンプルなコースで!!

砂漠の真ん中の道路で、「HELP」と地面に書いて死んでたオーストラリア人の話を思い出す。(はぷぎに昔聞いた。)

そして恨めしい気持ちが溢れて坊に嫌味攻撃。自分は地図見ることさえ放棄していた事は棚上げ。

「ねえ、ちょっと、地図見て!こっちの”梓川コース”は川の渓流を、”林間コース”は、湿地帯を楽しめるんだって。
我々のこの白い道は、コマツのユンボ見学コース!ステキィーーー!」
「あっちのコースは木立がいっぱい書かれてる。涼しそー。私達は太陽サンサン、紫外線ごくごくコース!」

「なんだようっっ!オイラはあなたがミスした時一回も責めた事ないじゃないかっ。」

「おや、あたしがミスした時っていつですかー。」

「それは(※)ロンジン事件!オイラは、あの時あなたに何にも言わなかったのに、ひどいやないかっ!!(இдஇ; )
このホワイトロード事件は、きっといつまでもクドクド言われるんだ!ひどいけーん!」

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オロロローーーンッ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。  責められて逃走。

というわけではなく、なんとか向こう岸の沢向(要士)に渡れる近道はないかと川のほうへ。

が、なかった。結局もとの白い道に戻る。(がっくり感倍増)。ここでまたもやエネルギーを消耗。

河童橋から大正池まで、片道1時間15分程度と言われていたが、往復で3時間半近くかかった我々。

まあ、仲良く(←自虐)苦難を乗り越えて、ってどうせならもうちょっと難易度高いところで苦難を味わいたいもんだけど

とりあえずは終わりよければすべてよしのウォーキング体験。もやしっこ、よく頑張ったね。




※ロンジン事件:H25年1月初めに勃発。
創立180周年記念の懐中時計に家人が恋焦がれ、店頭に1度見にいき手にすると思いのほか重かった為、持ち歩きにはいかがかと一旦保留に。
しかし、どうしても思いを断ち切れない家人が週明けの「月曜に買いに行く。」と宣言。
「退社後に行ったら閉店まで30分くらいしかないのに、そんな大きな買い物を慌ててするのー?
大丈夫だよ、(懐中時計なんか)他に買う人いないから、週末ゆっくり行こうよ。」と私が余計な口を出した。
その週末、店を訪れると店頭にあった唯一のものがまさかの売り切れ。
「今週の水曜に、売れてしまったんです。」 月曜に行っていれば、買えていたのだった。

慌てて取り寄せを依頼するも国内にはすでに在庫なし。スイスからは入荷予定日の延期の連絡の繰り返し。
8ヶ月近く経った今でも、「今のところ、9月に入荷ではないかと言われていますが、確証はありませんで・・・」という
心もとない連絡しかもらえていない状態。という悲しい物語。

教訓:①欲しいものは、その場で買わねば2度と出会えないかもしれない。
    ②人の買い物に口を出すと痛い目に遭う。
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by morningsun71 | 2013-08-18 22:16 | 旅行

スマイル!

サマースクールに行きたくないと突然ゴネて、バスに乗らなかった為ママと一緒に出社したちび子(小1)。

「今日だけだからね。お仕事の邪魔にならないように、お話しないで静かにしてるのよ。」のママの言葉をしっかり守り

与えられたスペースでシール広げてみたり、PCでオンラインゲームしてみたり、おとなしーく上手に一人遊び。

「このシール1枚あげてもいいよ。たくさんあるから。英語の字やつは、Mはだめだけど(←自分のイニシャルだから)それ以外なら1枚だけあげるー。」

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というわけで、ちっこい爪の先でそりゃあまあ神妙に丁寧に剥がしてくれたシールを口紅に貼ってみる。
シールなんか何年ぶりだろう?新鮮~。ありがと~!ー(^∀^)ーー!

それにしても今ドキの小学生ってキーボード検定なんて受けてるのね?

「”ちゅ”は簡単。TYUって三つ並んでるんだもん。」「らっかせい、の小さい’つ’は、2回打てばいいんだよ。」
とか、ローマ字打ちでしっかり。
検索作業も1年生にしてサックサク。5級の見事な腕前に、そりゃあまあ驚きましたわ~。
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by morningsun71 | 2013-08-09 21:20 | 日常

築地本願寺盆踊り

大東京音頭を自宅で聴きながらイメトレしてた家人と、はりきって乗り込む。

今月末の中央区大江戸祭りで、妹夫婦に差をつけなきゃいけないからね。

築地本願寺は、予行練習のつもりよ。去年とは違う私達を見せるわよ!

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と気合満々だったが、やはり今年も二人してひどいもんだった。

まるで上達なし、というより去年よりひどくなってない??カクカク、コキコキ。
WORLD ORDER(feat須藤元気)ダンス的な。

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白浴衣の婦人会(とは限らないか、男性もなかにはいらっしゃる。)の皆さんの雅な動きはどれだけ見てても飽きないね。。。

ふと、婦人会のお揃いの浴衣着て、ご近所さんと浮かれてルンルンでお祭りに出かけて行った、亡くなった秋田の祖母の姿を思い出す。とにかく盆踊りが好きだった。

景気付けにお酒飲んですっかり出来上がった状態で、大笑いしながら玄関まで祖母を迎えに来ていたあのおばさんも、随分昔に亡くなったんだよなー。

あひゃあひゃ笑い声あげながら出かけていく、二人のコロコロした浴衣姿が瞼にはっきりクッキリ。

私も晩年はああなるんだ。目指すよ。







さあ、WAになって踊ろう!とじゃがバターの空き皿を手に、腰を上げる。練習あるのみ!!








あの・・・・もし??

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ひんやり冷たくて気持ちいいのかもしれないが、痛くないのかね?
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by morningsun71 | 2013-08-05 21:13 | 日常